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『kinnosuke』の特徴とは?

会議室の机と椅子

kinnosukeの特徴はわかりやすい勤怠管理システムであることです。担当者がいなくても設計チームが聞き取りを行い必要な設定を代行してくれるので、初めて利用する場合でも労働基準法にそったルールを就業規則に合わせて設定できます。

システムにログインした後、はじめに表示されているトップパネルは、タイムレコーダーや休暇履歴・カレンダーやシフトスケジュールなど、頻繁に使用する項目をオリジナルで設定できるのでとても使いやすいです。勤怠管理システムは毎日使用するので、企業の働き方に合わせて使いやすくカスタマイズできることはメリットであり、飲食店やアパレル・小学校などの教育機関やシフト制の業界でも臨機応変に対応することができます。

勤怠管理システムの開発提供を継続しているHOYA株式会社が、長年蓄積しているノウハウや利用者の意見をもとにして最新の技術を使い、シンプルで使いやすい機能を全てkinnosukeへ集結させていることも特徴です。現在もまだ手作業でタイムカードを使い勤怠管理を行なっていることで、そこに時間が取られがちな場合は勤怠管理システムを導入することで、結果的にコストを抑えることができます。様々な企業の勤務形態に対応しており、色々な打刻方法に適応できることも特徴です。スマホやパソコンで行うブラウザ打刻はもちろんのことICカードでタッチするだけで打刻ができるシステムも搭載しているので、普段使っているカードが使用できます。

レンタル打刻機TIMETRACKがあるので、共有するパソコンを持っていない環境でもICカード打刻や暗証番号打刻・指紋認証打刻にも対応でき、様々なシチュエーション・職場環境や働き方に応じて選択することが可能です。勤怠システムについて相談したい時や、働き方改革についての勤怠自体を整備していき、さらに信頼性があるシステムを導入したい時にも利用可能で、最新の機能をフルで使用することができます。

また紙のタイムカードに今まで慣れていた場合も、シンプルで見やすい機能が搭載されているkinnosukeであれば、機器が苦手な社員でも抵抗なく受け入れてもらえる可能性が高く、お知らせアラーム機能なども活用できます。マルチ打刻やプロジェクト管理・シフトスケジュールはもちろんのこと、トップパネルはカスタマイズ可能ですし、オンライン上で休暇の申請・承認が可能なので、実際に顔を合わせて申請をしなくて良いですし、それによるミスを防ぐことができます。

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